安室奈美恵VS今井絵理子 沖縄知事選は代理戦争

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/09/12(水) 21:39:54.95 ID:5L7CD/Fy0● BE:898785205-2BP(2000)

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国政与野党も総力を注入する沖縄県知事選(30日投開票)で、13日の告示を前に怪文書や偽情報が飛び交い、関係者がヒートアップしている。

前知事・故翁長雄志氏の後継で「オール沖縄」勢力が推す自由党の玉城デニー衆院議員(58)と、自民、公明、維新、希望が推す前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)による事実上の一騎打ちが見込まれる知事選。

両陣営が神経をとがらせるのが、ともに地元出身で、16日に引退する歌手・安室奈美恵(40)とアイドルグループ「SPEED」元メンバー・今井絵理子参院議員(34)の動向だ。

8月に翁長氏が急逝したのに伴って行われる知事選は、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設が最大の争点となる。移設反対の玉城氏に対し、佐喜真氏は是非を明らかにしていない

「基礎票はオール沖縄が4割、自公が4割、浮動票が2割の比率といわれ、翁長氏の弔い合戦のムードで現在、玉城氏が若干リードしているのが実情だといわれる」

そんな混沌状況の中で動向が注目されているのが安室と今井氏の沖縄出身アーティスト・元アーティストだ。

 安室は翁長氏が亡くなった翌日、「沖縄の事を考え、沖縄の為に尽くしてこられた翁長知事のご遺志がこの先も受け継がれ、
これからも多くの人に愛される沖縄であることを願っております」とのコメントを発表し、翁長氏の功績とともに死を悼んでいた。

訃報のコメントを自らの公式ホームページに掲載すること自体が前例のないこと。

佐喜真陣営から見れば、安室は完全に“敵方”となっている。

一方で、自民党内で期待されているのが、芸能界では安室の後輩に当たる同党議員の今井氏だ。今井氏は2016年の参院選で自民党から比例代表で当選するも昨年、神戸市議との不倫疑惑が報じられた

選挙戦でタレントや有名人が応援するのは“空中戦”といわれ、浮動層に影響を与えるといわれている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000005-tospoweb-ent

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Source: 芸能人の気になる噂

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