NHK桑子アナ(33)後輩の和久田アナ(31)に仕事を奪われブチギレ退社寸前か!?

1: Egg ★ 2020/02/28(金) 13:13:41.96 ID:1thcN5XH9

NHKのエース・桑子真帆アナが、1年後輩でもう1人のエース・和久田麻由子アナに、自身の大仕事を次々奪われて憤慨し、東京五輪終了後に退社する意向を周囲に明かしているという。

「桑子の意思が決定的になったのは、今年3月末からキャスターを務める夜の報道番組『ニュースウオッチ9』を外され、代わりに朝の報道番組『おはよう日本』のキャスターに異動する人事が決まったことです。同時に、和久田アナが『おはよう日本』から『ニュースウオッチ9』のキャスターに、そっくりそのまま入れ替わるように異動するのです。『ニュースウオッチ9』の方が看板報道番組といわれますから、桑子アナとしては後輩の和久田アナに重要ポジションを奪われるという屈辱を感じているわけです。同時に、NHKが自分ではなく、和久田アナをプッシュしていくことを露骨にし始めたことにも怒っている。親しい周囲に“東京五輪が終わったらすぐ独立することを考えている”と話し始めているそうなのです」(NHK関係者)

桑子アナは2010年入局。地方局を経て15年に東京に戻ると、『ブラタモリ』でタモリのアシスタントとして才能を発揮し、親しみやすいキャラとかわいらしい笑顔、タモリとの軽妙なトークの掛け合いが評価され、ブレーク。NHKは「ポスト有働由美子」としてエースアナとしての猛プッシュを始めた。実際、17年4月には『ニュースウオッチ9』キャスターに就任。17年、18年大みそかには『紅白歌合戦』総合司会を2年連続で務めるなど、名実ともにエースアナに上り詰めた。

「しかし、昨年大みそかは紅白を外され、総合司会が和久田アナに。さらに今回の入れ替え人事ですから、桑子アナの不満は“せっかくここまで頑張ってきたのに、都合よく外すなんておかしいわよ”と爆発寸前ですよ。実際、桑子アナは18年の平昌冬季五輪の開会式を『閉会式』と言い間違えたり、18年の紅白で白組優勝にもかかわらず『紅組に優勝旗を』と言うなど、致命的ミスが目立ち、局上層部から怒られ反発するなど、関係が悪化していましたからね」(同・関係者)

2020/02/22 19:00
https://wjn.jp/sp/article/detail/0916110/

https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/b/0/b005ec2f.png

https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/f/5/f5c1b4dc.jpg

和久田 麻由子
NHKのアナウンサー。
ウィキペディア
生年月日: 1988年11月25日 (年齢 31歳)
生まれ: 神奈川県 横浜市
配偶者: あり
テレビ: NHKニュースおはよう日本
学歴: 東京大学 (2011年卒)、 女子学院中学校・高等学校 (2007年卒)

2

続きを読む

Source: 芸能人の気になる噂

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする