中谷美紀、結婚の条件は「便座」のマナーと「空想タイム」

1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/09/24(火) 15:11:50.93 ID:qC/dTUZD9

2019-09-24 15:06
女優の中谷美紀と作家の三浦しをん氏が24日、東京・六本木のテレビ東京で、ドラマスペシャル『あの家に暮らす四人の女』(30日 後9:00~11:08)の試写会後のトークショーに登壇。母娘と他人の女性2人が1つ屋根の下で暮らす些細な日常と、次々起こる事件を描いた“ホームドラマ”にちなんだ話題から、トイレの便座の話になり、中谷は「結婚する男性の条件の第一が、(使用後の)便座は下げる、あわよくばフタも閉める、でした」と明かしていた。

昨年、ドイツ出身のビオラ奏者ティロ・フェヒナー氏(50)と結婚した中谷だが、一緒に暮らす上で譲れないものが“便座”のほかにもあるといい、「私には空想タイムが必要なんですね。一人でいる時間が。同居してあまり距離が近すぎると疲れてしまう。そもそも一人でいる方が、気が楽なタイプなので、同居するならそっとしておいてくれることが第一条件ですかね」と、独自の考えを話していた。

トークショーでは、「三浦しをんさんの作品はとてもほのぼのとあたたかく、それでいて人間の本質を突いたピリッと山椒がきいたような。楽しく読ませていただき、また演じました」という中谷と、「ドラマを拝見して、本当に面白くて、何回も笑ったし、何回も泣いてしまって、すばらしいドラマにしていただいて、ありがたく思っています」という三浦氏の2人の間で会話が弾んだ。

実は、「中谷さんの歌が好きで、いまでもアルバムをけっこうな頻度で聴いているんです」と、告白した三浦氏。同ドラマで、父の行方を知らない刺繍作家でアラフォー彼氏なしの主人公・牧田佐知を中谷が演じることが決まったと聞いて、「うれしかったし、びっくりしまたし、輝きすぎてしまうのでは?と、思いましたが、麗しくてかわいいけど、ちょっとこの人ダメだろうという佐知になっていた」と中谷の役作りや深川栄洋監督の演出を絶賛していた。

===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.oricon.co.jp/news/2144933/full/

(最終更新:2019-09-24 15:06)

https://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/3/f/3fe98d2e.jpg

中谷 美紀
日本の女優、歌手。
東京都出身。
クリエートジャパンエージェンシーを経てスターダストプロモーションに所属していたが、2015年7月31日に退社し、個人事務所・ジーアールプロモーション所属。
夫はドイツ出身のビオラ奏者・ティロ・フェヒナー。
ウィキペディア
生年月日: 1976年1月12日 (年齢 43歳)
配偶者: ティロ・フェヒナー (2018年から)
血液型: A型

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Source: 芸能人の気になる噂

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