闇営業からブラック問題にすり替えた宮迫&田村亮の「作戦勝ち」

1: Egg ★ 2019/07/23(火) 09:28:24.28 ID:O7vbD6QL9

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涙を見せて“浪花節”のつもりだったのだろうか…。

7月22日に、吉本興業・岡本昭彦社長の会見が行われた。時には涙を浮かべ言葉に詰まる場面があったが、何しろ遅きに失した感は否めない。

まだあった! 有名芸人たちが今度は「詐欺組織誕生会」で闇営業

吉本から契約解消となった「雨上がり決死隊」宮迫博之と謹慎処分中の「ロンドンブーツ1号2号」田村亮が会見を行ったのが20日のこと。2人は事務所から謝罪会見をしないよう圧力をかけられていたことを暴露。それを受け、「ダウンタウン」松本人志が、社長の会見を強く求めたことで実現した。

だが、岡本社長は質問に対して要領の得ない答えばかり。宮迫が社長と話した際に「お前らテープ回してないやろな」と話したことについては、「しゃべりづらいのかと思って冗談で言った」と釈明。「俺にはお前ら全員クビにする力があるんだ」と言ったことも、「和ませようと思った」と語った。

この会見に出席した芸能レポーターの石川敏男氏は、

「記者、レポーターとして50年以上やっていますが、最低の会見でしたね。要するに、説明をすればするほどおかしな話になっていった。恫喝があったのかどうか聞いても、“冗談でした”と言われたら、そこで話は終わっちゃいますよ。岡本社長が会見に慣れていないのは分かるが、それにしてもグズグズ過ぎ。世の中の人たちの疑問に、まったく答えていなかったですよ」

と、あきれ気味だ。

そもそも、問題のきっかけは『FRIDAY』が報じた詐欺グループへの“闇営業”だった。宮迫は100万円、田村は50万円をギャラとして手にしていながら、金銭の受領は無かったと否定。その後、ウソが判明して6月24日に謹慎処分になっていた。

その後、7月19日発売の『FRIDAY』では、宮迫が7億6000万円の金塊強奪犯と金銭をもらって食事などに同席する「ギャラ飲み」をしていたことを報じている。しかし、20日の会見で彼はギャラをもらったことを否定。トイレに行った帰りに、仕方なく写真撮影に応じたものだと反論している。

7/23(火) 7:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190723-00010000-friday-ent

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Source: 芸能人の気になる噂

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