吉岡里帆、ノースリーブの鮮やかピンク衣装「監督がドSすぎる」

1: 湛然 ★ 2019/04/17(水) 05:34:57.87 ID:lLiAEzGg9

2019年4月16日 21時55分 マイナビニュース
吉岡里帆、ノースリーブの鮮やかピンク衣装! 難質問に赤面で回答

映画『パラレルワールド・ラブストーリー』(5月31日公開)の完成披露試写会が16日に都内で行われ、玉森裕太 、吉岡里帆、染谷将太、筒井道隆、美村里江、清水尋也、石田ニコル、田口トモロヲ、森義隆監督が登場した。

同作は小説家・東野圭吾による累計発行部数110万部の恋愛小説を実写化。脳の研究を行うバイテック社で働く敦賀崇史(玉森)を主人公に、憧れの女性・津野麻由子(吉岡里帆)が幼なじみの三輪智彦(染谷将太)と付き合う世界と、麻由子と恋人同士の世界、2つの世界が並行して物語が進み、崇史はどちらの世界が真実なのか翻弄されていく。

ヒロインの吉岡は、ひときわ目立つ赤とピンクのチェックシャツワンピースで登場。光沢のある素材とノースリーブで華やかさ見せた。撮影については「監督がドSすぎる。本当にこんな現場あるのかというくらい、味わったことのないとてもストイックな現場だった」と振り返る。

また、作品にちなみ「こんなパラレルワールドがあったら」という難テーマを与えられたキャスト陣。「ない」と困惑していた玉森は、「ずーっと晴れの日。穏やかにいきたいと思います」回答し、染谷は「体力が欲しい」と希望する。

一方、吉岡は「全員、特殊能力が持てる世界」と答えたものの、周囲のあまりピンときていない様子に「あれ、すべってる?」と不安を見せる。「炎が出るだの、目からビームが出るだの」と世界の概要を説明し、「私は、大きなバリアを張れる!」とアイディアを出すも、「話を広げるの難しいですね」と赤面。「バリアの中に入ると、みんな優しい気持ちになる。これにします! これがいい!」と主張し、「みんな平和な気持ちになる。森監督が入ってきても」と、”ドS”の監督も平和になれる能力を夢見ていた。

前列左から筒井道隆、染谷将太、玉森裕太 、吉岡里帆、田口トモロヲ。後列左から石田ニコル、美村里江、清水尋也、森義隆監督。

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吉岡 里帆
日本の女優。
エー・チーム所属。
ウィキペディア
生年月日: 1993年1月15日 (年齢 26歳)
生まれ: 京都府 京都市
身長: 158 cm
学歴: 京都橘大学
事務所: エー・チーム

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Source: 芸能人の気になる噂

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