デヴィ夫人、年収200万円の人と結婚すすめない「尊敬や愛が消える」

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/17(日) 18:15:04.63 ID:cNvWrcz59

タレントのデヴィ夫人(79)が17日、大阪市の京セラドーム大阪で行われた「KANSAI COLLECTION 2019 SPRING/SUMMER」に出演。
2月に発売され、7万部を突破して重版が決まった「選ばれる女におなりなさい」をステージ上でPRした。

『「選ばれる女におなりなさい」デヴィ夫人ご利益ステージ』と題したコーナーに、男性とペアダンスをしながら入場。
会場を埋めた若い女性から歓声で迎えられたデヴィ夫人は「恋愛で悩んでる方、素晴らしい結婚をしたい方、幸せな結婚生活を送りたい方。
いろんなアイデアやためになることがいっぱい書いてあるので読んで下さい。そして、素晴らしい人生を送って下さい」とメッセージを送った。

日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」で共演する谷まりあ(23)が書籍大ヒットの祝福に登場した。
デヴィ夫人に対し、「大好きな年収200万円の男性と、好きでもない年収1億円の男性なら、どちらと結婚すべき」か質問すると、デヴィ夫人は「もちろん、年収1億円の男性」と即答。
「愛があればそれで十分というのは江戸や明治時代の物資の豊富じゃない時代はいい。この時代では年収200万円の人と結婚したら、『あの人はこんないいものを持ってる』となって、尊敬や愛が消える。
1億円の人と結婚すれば、うらやましがられる生活ができる。甲斐性がある男性は尊敬、信頼できる。愛が生まれてくる。結婚は永久の就職ですから」と説明した。

さらに、谷から「付き合って、2カ月で結婚を決めるべき」かを聞かれると、大賛成。「ダラダラ付き合っても飽きが来る。 私が(スカルノ)大統領と結婚した60年前は、出会って2週間で求婚された。 2カ月以内でこの人と決めてくれる男性がいい。(女性は)男性の心を2カ月以内でつかまないとダメ」とアドバイスした。

この日のイベントはゲストMCを元NMB48の渡辺美優紀が務め、モデルとして木下優樹菜、河北麻友子、藤田ニコル、鈴木愛理、池田美優らが出演した。

http://news.livedoor.com/article/detail/16173909/
2019年3月17日 16時14分 デイリースポーツ

http://livedoor.blogimg.jp/uwasainfo/imgs/5/d/5daf7345.jpg

デヴィ・スカルノ
日本生まれでインドネシア国籍のタレント。
インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。
NPO法人アースエイドソサエティ総裁。
株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。
本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ、
旧名・日本名:根本 七保子、通称はデヴィ夫人。
ウィキペディア
生年月日: 1940年2月6日 (年齢 79歳)
生まれ: 霞町
子供: カリナ・サリ・デヴィ・スカルノ

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Source: 芸能人の気になる噂

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